格差のない都市つくり
車を持っていなくても格差がないように移動できる都市つくりが必要。
車中心の都市つくりを変える
街の道路を車の通行する場ではなく、人がコミュニケーションできる場に変えれば、人が集まり、お金が落ちる。
モーリシャス貨物船座礁事故に思う
環境汚染は、どこで起ころうが、世界全体の環境に関わる問題だ。
ドイツの脱原発は大丈夫か
脱原発を予定通り実現するには、ドイツ政府はもっと本腰を入れて再エネを拡大させることを考えなければならない。
これから何に投資するのか(7)
気候変動と自然破壊のことを考えると、ぼくたち消費者が肉や乳製品の消費を少なくし、植物性の食品に切り替える必要がある。
これから何に投資するのか(6)
消費者が目先の価格だけに捉われず、総合的に見て農産物を買うようになれば、農業も換わらざるを得なくなる。
脱石炭に思う
経済活動や社会活動が拡大しても、エネルギー需要が増大しない社会造りが必要。
水素戦略への条件
水素の製造では、再エネ余剰電力を使うことと、国内生産を大前提とすべきだ。
これから何に投資するのか(5)
農業においては、地産地消化だけではなく、生産者と消費者を結びつけることも考える必要がある。