タウシュ - 2025年1月2日更新

定期的に嘔吐と下痢が起こる

タロウが1週間ほどの間隔で、嘔吐し、その後に下痢をするようになった。この症状のある時は、ほとんど餌を食べない。この間にタロウは痩せ、食べはじめてまた体重が元に戻るということを繰り返した。


目には健康なからだが一番

健康なからだつくりをするのは、万病の薬である。ぼくが黄斑変性症を治すことができた根本は、健康なからだつくりにある。


あったかーい枕

ぼくは麦を入れた小さな枕を電子レンジで暖め、あったかーい枕でしつこい首と肩のこりから解放された。それも、黄斑変性症を治すのに役立ったと思っている。


春の雪の花は可憐

冬から春になろうとする時期、野生の可憐な花があちこちで見られるようになる。


定期的な診察は必要

黄斑変性症を自分で治すには、その進行具合をチェックするため、定期的に眼科医の診察を受けて検査することも大切だ。


ミニ大根の影にゴーヤあり

わが家のバルコニーでは、ゴーヤを緑のカーテンとして栽培している。その実を収穫するのも楽しみだが、昆虫がきて受精させてくれないと実ががならない。ただバルコニーにくる昆虫が年々減ってきているように思う。


タロウの餌を変えようとしたが

獣医に勧められた人工調味料の入っていない純正な高級餌を、タロウは食べようとしない。スーパーで簡単に手に入る市販のより高級な餌は食べたが、アレルギー反応で湿疹が絶えなかった。


ミニ大根を食べる

わが家のバルコニーでできたミニ大根をお雑煮に入れて食べてみた。残念なことに、思ったほど大根らしい味がしなかなった。


ミニ大根を収穫

忘れられながらも育ったミニ大根は、収穫してお正月のお雑煮に入れて食べることになった。