タウシュ - 2025年1月2日更新

ゴーヤはダメだったが

今年はゴーヤの種が発芽しなかったが、その代わりにフウセンカズラを発芽させて植えた。ゴーヤのように緑のカーテンとまではいかないが、これもなかなかいい。


抗生物質でアレルギー反応

九死に一生を得たタロウだが、集中的に抗生物質を使ったので、体中にたくさんの湿疹が出た。抗生物質の原材料が、牛に由来していたからだ。タロウは牛肉にアレルギーがあるので、当然だった。


ハチに刺されちゃった

最近ハチに刺された体験から、ハチ刺されにどう対応したかを書いてみた。今更ながら、ハチ毒の威力に関心している。


5カ月間、嘔吐も下痢もない状態がつづく

馬肉の食事療法をはじめて、タロウは5カ月間嘔吐も下痢もしなくなった。でも急に何も食べなくなり、4日間毎日点滴を続け、タロウの命は救われた。


ハウシングファースト、住まいを持つのは基本的人権

ベルリンでも、路上生活者に住まいを提供して自立を促すハウジングファーストというモデルプロジェクトが進んでいる。まずは、路上生活者80人を救済する。


馬肉のタンパク質は軽い

胃腸の弱いネコには、牛肉や鶏肉は合わない。タンパク質が重いからだ。タンパク質の軽いシカ肉か馬肉がいい。


夫婦別性を認めない日本に見える人権

夫婦別姓が認められないのは、日本での結婚と離婚の手続きがとても簡単でずさんなこととも一致している。そこでは、それぞれ当事者の人権を守ることが考えられていないことがわかる。


タロウに相棒?

タロウの病気にも飼い主として慣れてくれると、タロウに相棒のネコを飼ってあげたいと思うようになった。でもその前に、タロウの病気のことをよく知るため、しっかり検査してもらうことにした。


コロナ禍は、ドイツにいて安心

コロナ禍では、外国人であっても、ドイツにいてとても安心しておれる。コロナ対策ではドイツでもいろいろ問題があるが、日本にいるよりはドイツにいる方が俄然安全だ。